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Microsoft® Visual Basic® Scripting Edition エラー メッセージ |
ランゲージ リファレンス
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| エラー コード | メッセージ |
| 3 | Return に対応する GoSub がありません。 |
| 5 | プロシージャの呼び出し、または引数が不正です。 |
| 6 | オーバーフローしました。 |
| 7 | メモリが不足しています。 |
| 9 | インデックスが有効範囲にありません。 |
| 10 | 固定サイズの配列、または現在、この配列はサイズを変更できない状態にあります。 |
| 11 | 0 で除算しました。 |
| 13 | 型が一致しません。 |
| 14 | 文字列領域が不足しています。 |
| 16 | 式が複雑すぎます。 |
| 17 | 要求された操作は実行できません。 |
| 18 | ユーザーによる割り込みが発生しました。 |
| 20 | エラーが発生していないときに Resume を実行することはできません。 |
| 28 | スタック領域が不足しています。 |
| 35 | Sub または Function が定義されていません。 |
| 47 | DLL のクライアント アプリケーションが多すぎます。 |
| 48 | DLL 読み込み時のエラーです。 |
| 49 | DLL が正しく呼び出せません。 |
| 51 | 内部エラーです。 |
| 52 | ファイル名または番号が不正です。 |
| 53 | ファイルが見つかりません。 |
| 54 | ファイル モードが不正です。 |
| 55 | ファイルは既に開かれています。 |
| 57 | デバイス I/O (入出力) エラーです。 |
| 58 | 既に同名のファイルが存在しています。 |
| 59 | レコード長が一致しません。 |
| 61 | ディスクの空き容量が不足しています。 |
| 62 | ファイルにこれ以上データがありません。 |
| 63 | レコード番号が不正です。 |
| 67 | ファイル数が多すぎます。 |
| 68 | デバイスが準備されていません。 |
| 70 | 書き込みできません。 |
| 71 | ディスクが準備されていません。 |
| 74 | ディスク名は変更できません。 |
| 75 | パスまたはファイル名が無効です。 |
| 76 | パスが見つかりません。 |
| 91 | オブジェクト型の変数または With ブロックの変数は設定されていません。 |
| 92 | For ループは初期化されていません。 |
| 93 | パターン文字列が不正です。 |
| 94 | Null 値の使い方が不正です。 |
| 95 | アプリケーションまたはオブジェクトの定義エラーです。 |
| 322 | 必要なテンポラリ ファイルを作成できません。 |
| 325 | リソース ファイルの形式が不正です。 |
| 380 | プロパティ配列のインデックスが不正です。 |
| 423 | プロパティまたはメソッドが見つかりません。 |
| 424 | オブジェクトがありません。 |
| 429 | ActiveX コンポーネントはオブジェクトを作成できません。 |
| 430 | クラスはオートメーションをサポートしていません。 |
| 432 | オートメーションの操作中にファイル名またはクラス名を見つけられませんでした。 |
| 438 | OLE オートメーションでサポートされていないプロパティまたはメソッドです。 |
| 440 | オートメーション エラーです。 |
| 442 | リモート プロセス用のタイプ ライブラリまたはオブジェクト ライブラリへの参照は失われました。 |
| 443 | オートメーション オブジェクトには既定値がありません。 |
| 445 | オブジェクトはこの動作をサポートしていません。 |
| 446 | このオブジェクトではサポートされていない操作です。 |
| 447 | 現在の国別情報の設定は、このオブジェクトではサポートされていません。 |
| 448 | 名前付き引数が不正です。 |
| 449 | 引数は省略できません。 |
| 450 | 引数の数が一致していません。または不正なプロパティを指定しています。 |
| 451 | オブジェクトがコレクションではありません。 |
| 452 | 序数が不正です。 |
| 453 | 指定された DLL に関数が定義されていません。 |
| 454 | コード リソースが見つかりません。 |
| 455 | コード リソースのロックエラーです。 |
| 457 | このキーは既にコレクション内の要素に関連付けられています。 |
| 458 | VBScript でサポートされていないオートメーションが変数で使用されています。 |
| 481 | ピクチャが不正です。 |
| 500 | この変数は宣言されていません。 |
| 501 | この変数に割り当てることはできません。 |
| 502 | このオブジェクトは安全ではありません。 |
| 32811 | 要素が見つかりません。 |